2017-05-27(Sat)

チープでプアーなG7

①定期的に集まって、薄ら笑みを浮かべて、一杯飲んで帰るだけ。何やら「声明」を発してはいるが、検証する仕組みも無い。

②アメリカも、もはや私たちが知っているアメリカではない。アメリカ第一主義などと言っているが、何のことは無い「結果の平等」を求めているだけのようである。

 原因があって、今のアメリカの状態があるのだが、あのチープでプアーな大統領は全く気にも止めない。まさに、トランプの耳に念仏と言うか、器にあらず、である。不動産と女をコロガして、成り上がったひとだからね。見えるもの以外は評価する能力を持ち合わせていないようだ。そのうちに、どこかで火を噴くことになりそうだ。

 選挙で負けたヒラリーさんも、「忘れられた人々」や「さび付いた工業地帯」に少しでも、思いを致せればよかったのにね。敵将は愚鈍ながらも、その参謀に思いを致せた人財がいたんだね。組織とはそういうものだろう。

③北朝鮮・IS問題も
 勝利しよう思えば思うほど、相手の反撃は激しさを増すだけなのに、誰も気づかないのだろうか?気付いていても発言しないのではないか。ニューヨークのビルに飛行機が突っ込んだ時に、正しい反省をしていなかったんだね。
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2017-05-23(Tue)

とうとう開花!

赤いイチジク?が、とうとう開花した。待ってみるものですね。
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こちらは金網越し。P1060185.jpg

バラと一緒に、開花間近なもの。
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こちらも、金網越しの風景。P1060182.jpg

南側では、子手まりも咲き始めた。
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2017-05-22(Mon)

不平不満? 贅沢すぎますね。

ブラックホールの特異点に落ち込むのか? 4次元世界から、0次元へと移行するのか?

まさに、Trappedである。 トラップされると言う事は、そこに確かに存在すると言う事だ。

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知ってしまった以上は、可能なことを探して行うのみである。
2017-05-20(Sat)

ケール(青汁のもと)の収穫とアマリリス

ケールとジャガイモの葉との戦いを楽しんでいるうちに、とうとう青虫に食われる被害が出始めた。

ちょっと、ケールを収穫してみた。
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まだまだ、あすからも十分採れそうだ。

背の伸びたアマリリスもあれば、
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葉っぱは短いのに、なぜ丈が伸びたのだろうか?

まさに、地上のアマリリスもあるようだ。
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高かろうが、低かろうが精一杯咲いてくれれば、それが嬉しい。

2017-05-19(Fri)

赤いイチジク?

そんな事、あるか?

小さい蕾だったのが、咲き始めた。背丈は小さいけど。

精一杯、咲いて欲しい。
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2017-05-15(Mon)

経済圏構想「一帯一路」 = 毒まんじゅう

美文である。
「中国からアジア、欧州、アフリカをつなぐ一帯一路の沿線国のインフラ整備を積極的に支援し、中国が新たな国際秩序の構築を主導し、Winwinの関係を築く」との事。

今でも「中華思想」で生きている人々が、自分のメリット以外を表明することはあり得ない。国家主席も貧しい国民を満足させようと必死なのであろう。つまりウソなのである。(外交とはそう言うものだ・・・)

さて、Winwinの関係とは本当に関係国にとってWinなのか?
経済のメリットは少々与えるが、その領土はいつかは中国がもらうと言わんばかりである。現在の南沙諸島問題等はその表れだ。
既に弁済できない債務(公共投資で7%の金利!)をネタに港を強制的に租借されている地区が複数あるとの事。(昔の租借戦術だ)

亡くなった両親から聞いた言葉を思い出した。「お腹を空かせた乞食に、腐った食物を上げてはいけない。食べた乞食はお腹を壊しもっと困ることになる。かといって、いったん食べ物をあげると毎日、通って来るようになる。すると、こちらが困ることになる」と。

「一帯一路」とは、むかし流行った「毒まんじゅう」なのである。まんじゅうは見えても、毒は見えないからね。

現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」の推進を目指す初の国際首脳会議には約130カ国に上ったそうだ。全てとは言わないが、相当な数の国が「お腹を空かせた人々」、もしくは「お腹を空かせた人々」に満足を与える術の無い国に見える。

もしそうだったら、日本国にその気があるのなら、打つ手は無限である。
人工減が止まらない日本では、キレイゴトの政策を打っても内需拡大は無理なのである。だったら海外へ出て、現地の人々と満足を計れば良いのだ。日本が手をこまねいていれば、大陸の人々は手を変え品を変えて浸食してくる。

志の低い政治屋や役人の政策も嫌気がさしたが、彼らにしかできない事なので良い意味の活性化を期待したい。
ここまで考えれば、現地の日本人を守る準備を行う必要があるだろう。但し、要注意である。一歩間違えれば直ちに「戦闘状態」に陥ってしまうからである。
2017-05-14(Sun)

雨上がりの春 ゴールデンウィーク明け

昨年、株分けしたアマリリスの様子。確かに寸胴だ。20cmに満たない。どれもみんなそうだ。
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ベテランのアマリリスは親分面して、上から目線で咲こうとしている。それでも身の丈は50cmはある。無知な私が2年ほど前の秋に、枯れた葉っぱを短くしたら花の丈も短くなってしまった。経験として覚えておこう。
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真上から蕾をみたら、ゴジラの口のように二つに割れ始めていた。
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坊主にした名前も知らない木も、時間の経過とともに葉っぱがボウボウの状態に。たぶん、いま刈ってしまってはかわいそうな気がする。秋までたっぷり日を浴びてからが良さそうだ。
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畑も、土が見えないほどに活発。
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ジャガイモの花が順次、咲き終わり葉が枯れ始めているので、ボチボチ収穫時期に入るだろう。
ニンニクも芽が塔立ちし始めたので、順次切り取って食べてます。葉が枯れ始めたら収穫時期だとのこと。
ケールも順調に育って葉っぱが硬くならない前に、順次収穫して味噌汁で食べてみよう。なんたって青汁のもとなのだから、血糖値が下がるかも知れない。

だんだん、あるものに気付いて楽しめるようになってきた気がする。
2017-05-11(Thu)

取ろう取ろうは、取られのもと。

森友学園は11日、事業停止命令を受けるハメに。

価値あるもの(土地)を取ろうと行動したら、価値あるもの(営業許可)を取られてしまうとの事。

他山の石としたいものだ。

さあ、何を学び取りましょうか?

2017-05-06(Sat)

蕾がこんなになりました。

あの蕾がこんなに。
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強い風や雨がないことを祈ります。

寸胴なアマリリスも準備中。
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畑の勢いもスゴイ。
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アスパラガスにそっと植えた枝豆の芽も出てきました。


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